
このような方にセルポートクリニック横浜のバッグ抜去同時CALがお勧めです。
豊胸で入れたシリコンバッグや生理食塩水バッグなどの除去と同時にCALを行うことにより、CALの特徴であるである脂肪の生着率が高められ、自然な感触が持続します。
後遺症の心配も・・・
当クリニックで抜去したバッグのうち約40%に破損がみられました。そのほとんどがコヒーシブシリコンバッグの登場する2000年代より以前に豊胸術を受けられた方々のバッグです。 また、
・パラフィンやシリコンなどの注射による豊胸術を受けられた方
・ハイドロジェルバッグ(CMCバッグ)による豊胸術を受けられた方
このような豊胸術を受けられた方は、人工物によるお体への悪影響が懸念されるため、セルセルポートクリニック横浜では超音波やMRI などの検査によって、破損の程度を日本形成外科 学会が認定する形成外科専門医が診断します。
そしてなるべく早い時期に抜去した方がよいか、それとももう少し現状のまま様子をみていて大丈夫なのか、アドバイスをいたします。